オリンピックの見どころといえば、100m走でしょう。
シンプルで人の能力の究極の部分でもあり、
なにしろ約10秒で終わってしまう世界でもあるところでしょう。
道具の影響が少ないことも良い!
卓球のように騒がしくないし、道具の良し悪しがあまり関係
無い世界。イコールコンディションにしても、この道具だから
この記録!という部分が少ないと感じる。
スパイクには、科学の粋が詰まっているだろうけどね!
重量挙げも同じように感じる。
そんな人の能力の究極というところが、オリンピックの醍醐味
だと思うのです。マラソンも同じだね。
そんな人の究極を求めて、オリンピックは観戦している
のだけど、日本の100m!いいねぇ~
東京オリンピックで、是非9秒台に到達してほしい。
桐生選手・山縣選手・ケンブリッジ選手、そしてこれから
台頭してくる実力選手に期待したいです。
日本人、夢の9秒台へ!!
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