久しぶりに講話依頼が来ました。
所属団体での講話ですから、当然無料のボランティアですよ。
勿論無料なのは問題はありませんが、自分自身ちょっと離れ
かけていた団体だったので、ちょっと受けるのを戸惑いました。
過去のある些細な出来事に、ふっと自分は必要とされていない
と感じてしまって、それから活動が後ろ向きになっていたのです。
つくづく自分って勝手な人間だと思いますが、心が折れてしまった
のでどうしようもなく、その分仕事に目を向けていました。
お陰で欲が出たのかな?
昨年末の出来事でとんでもないことを起こしてしまいます。
自業自得でしょう。
しかし、再び数年ぶりに講話依頼が来て、ちょっと心が前を向く
かもなぁ~と感じております。
しかし、何を話そうか?
後ろ向きになった話ですか?いやぁ~それはねぇ~駄目でしょう。
これから考えるのです。
2017年2月28日火曜日
2017年2月27日月曜日
FIAT500の世界 141
雑誌を何気なく観ていたら、FIAT500Lという車種がアメリカでは
かなり評価が低いという話が出ていました。
FIAT500Lという車種は、日本では販売していないのですが、
FIAT500の車体を大きくしてワゴンタイプにした車です。5ドアの
車体ですね。デザイン的には、日本で売られているFIAT500Xの
ワゴンタイプのような感じです。
乗ったことも実車を観たことも無いので、何とも言えませんが、
アメリカでの評価なので小さい車というか小排気量の車は
あまり評価されないのでしょうか?
随分パワー不足との評価が大きかったようです。
残念なことに詳細は不明です。
私としては、チンクに比べて大きくなってしまった車体に??が
浮かんできます。チンクの名を付けている以上、小型できびきびが
信条だと思うのです。
別の名にして欲しかったところです。
かなり評価が低いという話が出ていました。
FIAT500Lという車種は、日本では販売していないのですが、
FIAT500の車体を大きくしてワゴンタイプにした車です。5ドアの
車体ですね。デザイン的には、日本で売られているFIAT500Xの
ワゴンタイプのような感じです。
乗ったことも実車を観たことも無いので、何とも言えませんが、
アメリカでの評価なので小さい車というか小排気量の車は
あまり評価されないのでしょうか?
随分パワー不足との評価が大きかったようです。
残念なことに詳細は不明です。
私としては、チンクに比べて大きくなってしまった車体に??が
浮かんできます。チンクの名を付けている以上、小型できびきびが
信条だと思うのです。
別の名にして欲しかったところです。
2017年2月26日日曜日
同好会設立?
そんな話が出てきており、動き出したところです。
写真塾の話です。
2年間撮影塾の講師をしてきたのですが、次の段階へ脱皮する
ことが出来るかな?と思っています。
今年は、写真関連の脱皮成長進化の年なのです。
昨年末に書いた記憶があるのですが、今年は撮影塾の講師は
しばし休業すると宣言したのです。それには色々な状況があり
仕事として捉えるとちょっと違うかな?という思いがあるからです。
しかしその中でも、写真部の講師は今年も受けるつもりですし、
既に予定に入っています。こちらは、同期の写真塾講師がマネ
ジメントしている写真部で、協力を惜しまない私の性格から、
良いよ!と言っているところなのです。
その写真部が、進化して同好会を設立しようとしています。
一般的には、同好会から部になり塾になるのでは?と思う方も
多いかな?でも、全く逆です。
どうしても写真塾というのは、数々の制約も多く結果的に常連の
たまり場となっていく傾向にあります。特に有名な写真家のセミナー
だと、全員がいつものメンバーで構成され、当然のように排他的
雰囲気が漂い始めます。写真家は王様になっているので、そんな
事も感じず、益々排他的になっていく・・・
数々の制約と排他的雰囲気・・・まあ、商売ですからしょうがない
ところもありますが、そこが嫌でした。そこで結果的に部が作られ
今回の同好会へ進化していくのです。
同好会ですから、収入としては無くなりますが、経費をメンバーで
頭割りして負担するという形で、純粋に写真を楽しめるのでは
ないでしょうか?
また、同好会ですから写真展を開いたり、写真集を出したりと
活動の幅も広がります。
面白そうでしょ。
写真塾講師から個展に仕事に同好会へと、様々広がるのが楽しい
ですね。自分自身、とても期待しております。
写真塾の話です。
2年間撮影塾の講師をしてきたのですが、次の段階へ脱皮する
ことが出来るかな?と思っています。
今年は、写真関連の脱皮成長進化の年なのです。
昨年末に書いた記憶があるのですが、今年は撮影塾の講師は
しばし休業すると宣言したのです。それには色々な状況があり
仕事として捉えるとちょっと違うかな?という思いがあるからです。
しかしその中でも、写真部の講師は今年も受けるつもりですし、
既に予定に入っています。こちらは、同期の写真塾講師がマネ
ジメントしている写真部で、協力を惜しまない私の性格から、
良いよ!と言っているところなのです。
その写真部が、進化して同好会を設立しようとしています。
一般的には、同好会から部になり塾になるのでは?と思う方も
多いかな?でも、全く逆です。
どうしても写真塾というのは、数々の制約も多く結果的に常連の
たまり場となっていく傾向にあります。特に有名な写真家のセミナー
だと、全員がいつものメンバーで構成され、当然のように排他的
雰囲気が漂い始めます。写真家は王様になっているので、そんな
事も感じず、益々排他的になっていく・・・
数々の制約と排他的雰囲気・・・まあ、商売ですからしょうがない
ところもありますが、そこが嫌でした。そこで結果的に部が作られ
今回の同好会へ進化していくのです。
同好会ですから、収入としては無くなりますが、経費をメンバーで
頭割りして負担するという形で、純粋に写真を楽しめるのでは
ないでしょうか?
また、同好会ですから写真展を開いたり、写真集を出したりと
活動の幅も広がります。
面白そうでしょ。
写真塾講師から個展に仕事に同好会へと、様々広がるのが楽しい
ですね。自分自身、とても期待しております。
2017年2月25日土曜日
意外なところからヒント!
面白いもので、何でも捉えようによってヒントになるものだと感心した。
先日、倫理法人会朝活での話です。
大きな声、大きく強い声・・・
大きくて聞く方が疲れない声という話を聴いていて感じた。
ナレーションをしていた人が、自分の経験から話をしてくれたのだが、
伝えるためには、ただ大きな声で話すことではダメ!
母音と子音の母音を明確に伝えることをしないと、どんなに大きな
声で話しても、相手は疲れるだけで耳を傾けてくれない。
そこから、ナレーションやアナウンサーの仕事もそうだが、
ボイストレーニングも大変有効だという話だった。
大変興味深い話で、これはぜひチャレンジしてみたい!と感じた
ところです。アシスタントパーソナリティーの仕事に応募してみよう
と、馬鹿なことを考えております。
先日、倫理法人会朝活での話です。
大きな声、大きく強い声・・・
大きくて聞く方が疲れない声という話を聴いていて感じた。
ナレーションをしていた人が、自分の経験から話をしてくれたのだが、
伝えるためには、ただ大きな声で話すことではダメ!
母音と子音の母音を明確に伝えることをしないと、どんなに大きな
声で話しても、相手は疲れるだけで耳を傾けてくれない。
そこから、ナレーションやアナウンサーの仕事もそうだが、
ボイストレーニングも大変有効だという話だった。
大変興味深い話で、これはぜひチャレンジしてみたい!と感じた
ところです。アシスタントパーソナリティーの仕事に応募してみよう
と、馬鹿なことを考えております。
2017年2月24日金曜日
自分に必要なものは何?
殻を破るために、必要なことはなんだろうと考える。
その前に自分の殻とは何だ!
そこが明確でないと前には進まないが・・・
しかし、薄々感じていることだが、そこは自分で確認するのが
苦しい部分でもある。そこは、多分社交性に関わる部分だと思う。
私の仕事の仕方を振り返ると、そこに行き着く。
独立してから仲間と協力しあって、一つのことを成すという取組みを
今までしてこなかった。仲間を集めマネジメントするのが嫌なのか
嫌いなのか、一人親方が性に有っていると思っているのだろうか?
いずれにしても、社員を雇って会社を大きくしていこうと、考えて
こなかったし行動も起こしていない。
多分、そこでしょう。
気楽にやっていきたいという気持ちに、縛られているのだろう。
もしかすると、サラリーマン時代の激務がトラウマになっているのか?
忙しくなる一歩手前で、自分から身をひいている感じがする。
最初は、初めてのことをするのが怖いのかと考えたが、それは
違っていて大好きなことは自分を振り返れば明白です。
多分、自分でコントロールできないぐらいに忙しくなっていく自分が、
怖いのだと思う。変な方向に行かなければいいけどね。
と考えているのだろう。
これは、やっぱりドカンと踏み込むしかないでしょう。
荒療治ですが、チャレンジしてみます。
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